不要になればまたフリマアプリで売ればいいので一石二鳥です。

58歳 男性

暫く前まで、事務所が職場です。会社に来れば、自動販売機でコーヒーを1本。10時になれば自動販売機でジュースORコーヒを1本。
昼になれば 自動販売機でお茶を1本。3時になれば 自動販売機でなんかを1本。会社から帰る前に自動販売機で1本。
1日で 120円(多少安い)x5本=600円X20日=12000円

今は コーヒーは好きな粉コーヒーを事務所においてお茶はこれも粉茶を数種類用意

月にすれば1000円もかからないし味も濃い薄い自由、結構ハマって楽しんでます。その上節約できてます。お茶も粉ですがたくさん種類があってびっくりしてます。抹茶に近いものから、ペットボトルで売ってる銘柄までこれが結構うまいのです。

 

19歳 女性

現在、大学生であまりお金がないのでよくフリマアプリ(メルカリや、ラクマ)でお小遣い稼ぎをやってます。断捨離しながらお金も得られて欲しいものもお得に手に入ったり今は売っていないものも手に入れることができるのでとても重宝しています。特に先程にも述べたように私は大学生で、教科書はその都度新しい講義を受ける際は新しい教科書を買わなければならないため、新品の教科書を定価で買うだけでかなりの額になるのですが、フリマアプリで必要な教科書はだいたい出品されていてそこで買うと定価の半額以下で買えることもしばしばあるので中古に抵抗がなければかなりの節約になります。また、不要になればまたフリマアプリで売ればいいので一石二鳥です。

 

21歳 女性

まず、食事代ですがあまり外食を避けて自炊するようにしています。なるべく冷蔵庫にある物で料理していき空っぽになってから買い出しに行っています。そうした事により、以前より食事代が安く済ませれるようになりました。電気代は、まず洗濯を行う際は夜中か朝方の方が電気代が安いのもありそうするように心掛けています。当たり前の事ですが、使わない電気は消してコンセントも抜くようにしています。昼間は明るいので電気をなるべく付けないようにしています。心掛けていく事が大事です。必要のないものは売るようにすると少しはお金になるかと思います。部屋も広くなります。出掛けた時には外出先でトイレを済ませたりするのも良いかと思います。

 

 

節約して1番すぐに結果が出るのは食費です。

25歳 女性

節約して1番すぐに結果が出るのは食費です。
私の場合は食費を節約しても栄養はしっかり摂りたいと思っています。
そのため一人暮らしですが、野菜は丸々1個買うことが多いです。そして料理のレパートリーを増やしその食材を毎日何かに使っていても飽きないよう工夫し腐らせることなく全て使います。またスーパーは夜になると値引きシールを貼っていることが多いので、お肉や魚はその時間帯に購入して冷凍しています。お昼はお弁当をほぼ毎日持って行きます。特にスープを持って行くと、体も温まるしスープに溶け出た野菜の栄養も摂れます。味噌汁なら栄養価も高いですし、乾燥ワカメと豆腐を入れるだけでも様になります。あとご飯少しとお肉とかを入れたらすぐにお弁当ができます。
作る負担も少ないし節約できるし栄養も摂れる、一石三鳥でおすすめです。

 

51歳 女性

買い物や調理法を工夫して食費を節約するのがお薦めです。
買い物は開店一番に行きます。前日の残り物が割引されています。賞味期限が当日のものは割引率が高くお得です。その日のうちに消費するか、冷凍保存します。保存した場合は、もともと賞味期限が近いものなので、なるべく早く食べるようにしています。肉類は下味をつけて冷凍、ゆでて食べる野菜はゆでたのち冷凍しています。
夕方以降しか買い物に行けない時は、なるべく遅い時間に行きます。お惣菜は次の日の朝食用に買っておくと便利です。買い物に行く時間を変えただけで、月の食費が5000円くらい少なくなりました。節約しているんだという自覚もでてくるので、余分なものは購入しなくなりました。
お惣菜に手を加えるだけで、手作り感がでて子供たちも喜びます。

 

30歳 女性

スーパーのクーポンを使うことで節約しています。クーポンを決まった曜日にもらえるのでそれをもらいその週のクーポンが使える日に買い物に行くようにしています。特に少し高くて買いづらい果物はその日に買うことにしています。また冷凍食品が特に安いスーパーがあるので冷凍食品はそのスーパーで買うようにしています。もう一つはネットでの買物は色々なお店のサイトを比較して買うようにしています。一番安いからとそのお店に決めないでポイントの還元率や送料の有無、評判をみて最終的に一番特になるようなお店を選んでいます。特に評判をみてせっかく安い物を買っても梱包がいまいちで壊れていたなどのちのち手間と追加費用がかかることの無いようにしています。

 

家計簿をつけ始めました。

42歳 女性

入浴は子供2人を連れて入りお湯の量を節約する、子供2人と浸かると自分1人の倍になるので。
子供服は季節が終わったらバーゲンになるので、その次の年用にバーゲンでまとめて購入する。
夏は窓ガラスにアルミシートを貼り、その上にプチプチシートをはりカーテンを閉め外からの日光を遮り断熱する。
冬は日中はカーテンを開けて日光で部屋を暖め日が暮れる前にプチプチシートとカーテンを閉め熱を逃がさないようにする。
安いスーパーを何軒か使い分ける。わざわざ行くと時間の無駄になるので前もって予定に組み込み買い物に行く。
子供のおもちゃは百均の材料で手作りする。子供服も友達からお下がりをもらう。家族での外食は年に一度、特別な時だけにする。

 

35歳 女性

食材を買いすぎてしまって余らせてしまう事がよくあり、もったいないなと思っていました。なので、1週間始まる時に買い貯めておいて作り置きするようにしました。そうすると食材をダメにしてしまう事もなくなり、まだ、日々の献立を考える煩わしさや、作る面倒も少なくなりました。それでも余ってしまった分は冷凍するようにしています。また、家計簿をつけ始めました。家計簿の支出の所を、衝動的に買ってしまった、要らなかったものと、どうしてもいる支出とを分けて書き、1ヶ月でどのような物がいらなかったのに買ってしまったのか。どこの金額を抑えられるかを考えることができます。また、ケチくさいですが、新聞はとっておらず、新聞紙は義実家にもらいに行っています。

 

29歳 女性

飲み物は極力マイタンブラーで持ち歩き、出先でペットボトル飲料などを買わなくていいようにする。また、各店舗でもらったクーポンや割引券はポイントカードなどと一緒にまとめて無駄なく使えるようにする。そして、できるだけポイントカードを持っていてポイントが貯まる店舗で買い物をする。食品に関しては、あまり買いだめをせずに必要なものを必要なときに買いに出るようにして余ってしまったり期限切れにならないようにし、万が一多かったり消費しきれなかったりする場合は冷凍保存し無駄を減らすようにする。その他消耗品などは、安いものを見つけたときに買いだめすることもあり、高いがもうないから仕方なく買うということがないようにしたいと思っている。

 

わが家では、布をそのまま捨てることはほとんどありません。

男性 70歳

1.車の使用をできるだけ少なくし、ガソリン代を節約をしている。具体的には、雨が降らない場合の近場の移動(半径3km)は電動自転車で用を足している。2.石油スト―プの石油代の節約をしている。具体的には石油ストーブのecoシステムをフル稼働して、必要最低限の温度に設定することにしている。3.スマートフォンの購入を格安simに切り替えた。アップルから楽天の格安simに切り替えた。4.夏場のエアコンの温度設定を必要最低限の温度に調整し、扇風機併用で暑さを緩和している。5.必要な場所以外の照明の節約、頻繁に移動する場所以外の廊下や部屋には乾電池式の照明を使用し、人が通るとセンサーが働いて2分間点灯してくれるものを購入している。

 

男性 36歳

基本買い物をする時はコンビニには行きません。スーパーなドラッグストアなどで買い物をするようにしています。また百円均一で済む物はできる限り、百円均一で購入するようにしています。使う頻度が高い物はスーパーなどで購入するようにしています。逆に使う頻度が少ないものは百円均一で購入するといった購入の仕方をしながら節約できるところは節約するという節約方法を心がけています。また外出する時は水筒にお茶を入れて外出するようにしています。自動販売機で飲み物を買うことをできる限り減らすためです。そうすることで毎回自動販売機やコンビニで買い物をすることを減らし自分で持参した物で節約をすることを心がけています。そうすることで少しずつの節約が後々大きい金額につながると思います。

 

女性 39歳

地味な節約をコツコツとしています。
家で使うメモはチラシやいらなくなったプリントの裏を使うようにしているので、購入したことはありません。
掃除の時には、古くなったタオルをちょうど良い大きさに切って使っています。
洗う時の水道代を節約するために、使い捨てにしています。
そのため、大掃除の時には大量の古いタオルが必要になるのですが、タオルだけでは足りなくなるため、古くなった綿の下着なども保管しておいて使用します。玄関や窓のサッシなどは破れた靴下で掃除をします。わが家では、布をそのまま捨てることはほとんどありません。
洋服も捨てる前にボタンなどの装飾を切り離して保管しておきます。可愛い柄の洋服は人形の服にリメイクすることもあります。
安く買うことができる物でも、家にある物で代用できないか、一度よく考えて購入するようにしています。

 

簡単なおやつを作ります。

30歳 女性

電気はこまめに消す、テレビやエアコンをほとんど使わない、水道代を節約するためにお風呂に入らずシャワーだけしか使わないことがよくあります。交通費を節約するために旅行のときは新幹線より高速バスを選び、電車やバスは使わず自転車で移動するか、歩ける距離なら徒歩で出掛けます。
服は最低限しか持っていませんが、枚数が少なくても生活できますよ。ポイントカードを何枚も持っているので、買い物するたびにポイントを貯めて値引きに使ったりもしますね。買い物する時はセールになっている日を狙って、普段より安い価格で購入しています。電話代を節約するために連絡はメールを使うようにして、なるべく自分からは電話をかけないようにしていますね。

 

44歳 女性

我が家は皆、お菓子が大好きで毎回のように買っていると結構な金額になるし、量も少ないため満足しません。なので、ホットケーキミックスが安い時に購入しておいて、簡単なおやつを作ります。ホットケーキミックスにジャムを混ぜてレンジでチンするだけの蒸しパンやきな粉を混ぜてフライパンで焼いただけのきな粉パンケーキ、マーガリンを足してクッキーを焼いたりして、食べたい時にすぐ出来る簡単なものをよく作ります。ホットケーキミックスには元々砂糖が入っているのでそのままでも甘さ控えめで美味しいですが、もっと甘さが欲しい時は砂糖を加える時もあります。ホットケーキミックス以外の材料は基本家にあるものを使って作るので安上がりです。市販のおやつに比べて甘さも調整出来るし、おなかも膨れるのでお勧めです。

 

24歳 男性

3つのオススメ節約術を紹介します。
まず、1つ目は食費の見直しです。一人暮らしをしていた際、極力自炊をしていた時に、一日分を買うよりも業務スーパーなどでまとめ買いした方がお得だと気づきました。また、野菜などまとめ買いする時は葉物野菜は痛みが早いので小まめに買い、じゃがいもなどは安い時にまとめ買いしました。2つ目は、飲み会です。仲のいい友人と飲む時は2回に1回くらいのペースで家飲みにするようにしました。それにより、1回飲みに出ると料理やお酒で5.6千円かかっていたのが2.3千円に抑えられます。1ヶ月に4回のうち2回を家飲みにすれば5千円ほど浮かせられます。
3つ目は小さな買い物をやめる。です。タバコを買いにコンビニに行く際、どうしてもガムや飲み物を手にしてしまいます。一度に300円ほど。それを見直すと一月で6千円ほど違いました。これが私の節約術です。

雨の日掃除良いですよ。

35歳 女性

水道代を減らすために実践していることがあります。
それは雨の日掃除です。雨の日にベランダや窓の掃除をします。
もともとベランダに水道がなく、わざわざ掃除のたんびにバケツに水を入れて掃除をしていました。
しかし面倒なのと、ぽたぽた水滴が落ちるのとで面倒だなと感じていました。
この雨の日掃除は知り合いの旦那さんがやっているのを聞きました。
雨の日には網戸をはずして、雨に当てて掃除をするらしいのです。
私はそこまではしませんが、雨の日にベランダにバケツを置いておきそこにたまった水で窓を吹いたり網戸を吹いたりします。
そしてもちろんベランダの床の拭き掃除もします。雨の日に行うことで、こまめに掃除することとなります。いままでごっそりとたまっていた汚れは、少しずつ掃除することでとれやすくなりまいた。雨の日掃除良いですよ。

 

40歳 女性

オフシーズンのエアコンのコンセントを抜いたり、普段から使用していない電化製品の待機電力を抑える。また、使っていない階段、部屋の電気をしっかりと消すことと、空調機器の設定温度を高すぎず、低すぎずの適切な温度に設定する。家族でリビングで一緒にテレビを見たりして過ごす。
天気予報を確認し、天気のいい日は、朝洗濯機を回し、なるべく洗濯物を外に干し、除湿機を使用しないようにする。
お風呂に入る時間を、なるべく家族でまとめ、保温時間を短くし、追い焚きをしないようにする。
スーパーでの買い物は、なるべくポイント倍増の日にまとめ買いをし、貯まったポイントで通常ポイントデーに買い物。
航空系のマイルをクレジットカードや、WAONなどで貯め、貯まったマイルで年に1回飛行機で家族旅行へ行く。

 

29歳 女性

結婚してしばらくは、1人暮らしの時に使用していた単身用の冷蔵庫を引き続き使用していました。単身用なので、容量はかなり小さいものでした。その為、毎日買い物に行き、食費はだいたい夫婦で4万円でした。この度、主人の転勤で引越しすることになり、これに合わせて冷蔵庫も大容量のものに買い替えました。引越し費用でかなりお金を使ったので、どうにか節約は出来ないかと考えたところ、食費を削ることにしました。今まで毎日していた買い物を、週に一度にし、1回の買い物で約5千円と決め、1週間の献立を決めた上で買い物をするようにしました。すると、食費が、ガクっと節約できたのです。買い物の回数が増えると、無駄な物まで買ってしまっていたと気づきました。ここでの節約ポイントは、生活スタイルの変化に合わせて家電を変えたこと、買い物の回数を制限したこと、残りの食材をうまく利用し食費を制限したこと、です。

 

住宅ローンの借り換えでも節約を。

通信費の節約を心がけています。

32歳 男性

通信費の節約を心がけています。以前は携帯電話をソフトバンクさんで契約させてもらっていたのですが、更新期間になったので楽天モバイルに乗り換えました。
これにより以前は携帯電話にほぼ1万円かかっていた状況でしたが、ひと月の通信費が¥6000も節約できました。
他にもwi-fiも契約しているのですが、こちらも楽天モバイルのプランで、低速無制限のプランがあります。
これがとても便利で、確かに速度はあまり速くはないですが、日常的に使うメールやLINE、YOUTUBEなどのサービスは支障がほとんど無く自分の使用スタイルでは全く問題がありません。(SD画質での動画試聴)全体的に合わせて¥10000の節約はこれで可能だと思います。

 

43歳 女性

まずなぜ節約するのかハッキリとした理由を設定すること。我が家は子供の教育にお金がかかるため家族で節約に協力し合うことを話し合いました。
具体例を挙げていきます。外食はなるべくしない。飲み物はマイボトルに家で煮出したものを持ち歩く。景品やプレゼントでいただいたものもありがたく使う。お下がりもお上がりもありがたく使う。壊れてもすぐ捨てずに直せないか試してみる。食材も安いときにまとめて買ったら下処理をして(ゆでたり冷凍したり)無駄にしない。外出したときはなるべくトイレも外で済ます。子供の散髪は家で母がする。夜は家族みんなで過ごして部屋の電気もテレビも一ヶ所ですます。お風呂も時間差を空けずに続けて入って追い焚きせずに済むようにする。猫と一緒に寝て湯タンポがわりにする。等々です。

 

31歳 女性

日中は部屋のカーテンを開けて電灯はつけないようにしています。太陽光発電システムを導入しているため、日中電気を使用する際は発電量を超えないように小分けにして家電を使用しています。電気契約のプラン上、夜間帯の方が電気料金が安いため、多く電力を消費するような物は夜間帯に行うようにしています。延長コードはスイッチ付きの物を使用し、普段使用していない電化製品は延長コード側のスイッチをオフにするようにしています。空調を使用する際はエコモードを使用しています。冷蔵庫も同じく節電モードに設定しています。オール電化のため、貯水タンクの湯沸かしは夜間に行うように設定しています。食器は食器洗浄乾燥機を使用し、水の使用量の削減をしています。浴槽は片側がベンチになっており、湯船に張る湯の量を減らせる物にしています。

野草を取り入れる暮らしをはじめて、節約にもなりますが、自然に触れることで自然に感謝して暮らしが温かく豊かなものになりました。

28歳 女性

生鮮食品は特番日や割引品を利用し、買い物の時は生鮮食品から見て献立を決める。
洗剤などはまとめ買いで割引されるのを利用し、さらにストックが溜まりすぎたりしないようにルーズリーフに商品名、在庫の数だけを○つける。使った分は斜線で消していく。
食器の洗い物をするときは食器を拭いたキッチンペーパーで先に食器についた油や汚れを拭う。全ての食器を洗剤で洗ってから流水で流す。流すときも次に流す食器の上でやり、極力水を出している時間を減らす。
入浴はまとめて済ます。湯を張るときは水をいれた1.5ℓを先に3本ほど入れてから湯張りする。

31歳 女性

まず我が家で取り組んだ節約方法ですが、固定費を下げることです。固定電話はおかず、格安SIMにして通信費は月に2000円いくかいかないかです。電気は東京電力ではなくループ電気という会社と契約をしました。それから昼食は滅多に買わず、旦那は弁当、私も旦那のお弁当に入れたものを食べるようにしています。それから何か欲しいと思った時は中古から探すようにしています。車は新中古車を購入しました。日々の買い物は近くのスーパーで購入するようにしていますが、毎日買い物をするのではなく、週に2回程度にするようにしています。それでも足りないときは買い足すこともありますが、なるべく家にあるものを使いながら食事の準備をするようにしています。ATMでお金を引き出すのも月に2、3回程度で済ませ、財布の中に入っているお金でやりくりをするように心かけています。

 

46歳 女性

身近な食べられる野草を、お化粧品や入浴剤、お手当てに。さらに、お茶や食事に取り入れています。いまは、食べるものはスーパーなどで買うことが当たり前になっています。しかし、道を歩けば、たんぽぽ、ヨモギ、ツユクサ…などと聞いたことがある草に出会えます。また、お庭や畑では厄介者とも呼ばれている、いわゆる「雑草」なども。そんな草たちも、食べられる草がたくさんあります。例えば、ヨモギは今でも草餅やお茶、入浴剤やお化粧品としても販売されていますが、自分で摘んで作ることができます。販売されているヨモギだと安心を感じられると思います。「身土不二」自分の必要な草は、自分の身近で出会えます。野草を取り入れる暮らしをはじめて、節約にもなりますが、自然に触れることで自然に感謝して暮らしが温かく豊かなものになりました。

 

必要ないものは買わないことです。

36歳 女性

食材の買い物の節約術についてです。まず、必要ないものは買わないことです。必ず必要なものリストを作って買い物へ出かけると余分なものを買うことがないからです。また、予算を決めることです。生活費から買い物にかけられるお金を計算して、マメに買い物をするのでなく1週間に1回買い物をするように、メニューもだいたい決めておくと無駄に買うことがないです。もしも間に欲しい物があったときは、予算内で買えるか計算してから買い物をすると予算オーバーしてしまうこともないです。レジに、行く前に買う商品を確認することも忘れずにすることで衝動的にガゴにいれてしまったものを買わずにすむのです。お茶や調味料などあまり価格の変わらないものはスーパーの10%引DAYに購入する。また買い物に行く際は、空腹では行かないことです。

 

50歳 男性

私は電気代を節約しています。電気は日常生活で欠かせないものですが、工夫次第で毎月節約できることができます。

・電気のアンペア変更による節約術、電気のアンペアを見直すことにより毎月500円以上節約できることができます。毎日どれくらい電気を使っているかでアンペアが決まってくるのですが、私は独身なので、アンペアを下げることによって毎月700円の電期の節約ができました。

・LED電球にすると毎月800円の電気代の節約になります。LED電球は高価な電球ですが、長い考え方をしたら大変お得な電球です。普通の電球に比べても耐久性があり、電気代も毎月800円節約することができます。

・外出するときは電気コードを抜いて外出すると電気代が毎月200円安くできます。

 

27歳 男性

節約のために実践している3つのことがあります。
1つ目は、食品や日用品は1週間分をまとめて購入するということです。いわゆるちょこちょこ買いのような状態になってしまうと、少額だからこそ無駄遣いをしてしまう傾向にあり、その防止をするためまとめ買いをしています。
2つ目は、家計簿をつけるということです。要は支出がいくらなのかを把握できないと節約そのものができませんので、いくら使ったのかを記録しています。
3つ目は、予算を決めるということです。光熱費や家賃など、毎月必ず必要になる費用から、食費、娯楽費、雑費と言った変動制の高い費用まで、それぞれに予算を設けています。そうすることで、いくら以内に収めようという意識が働き、節約しやすくなっていると思います。

毎日の食費、電気、ガス代で節約できます。

29歳 女性

まず身近なところでは、毎日の食費で節約できます。

近くのスーパーのちらしが、新聞広告として入ってきたら、毎日の目玉商品をチェックし、その食材を使った献立を考えます。また、ビッグサイズのお肉の方が、だんぜんお得なので、セールの時に買い求め、すぐに小分けにして冷凍します。それを必要に応じて使います。
また、目玉商品がなけれぱ買い物に行かず、家にあるもので献立をたてます。そうすることで無駄な出費を抑えることができます。
また、食器洗い機を使う時には、朝食だけでなく昼食の分の食器も入れてから回します。夕食の分は翌日の朝食の分と合わせて回すというように、一度にたくさん洗って、電気、水の節約になります。
ガス代を節約するためには、お風呂に入る時間に合わせて予約で沸かし、間をあけずに、一人一人が続けて入ります。こうすることで、保温し続ける時間を短くすることがで来ます。

36歳 女性

毎日の食事、入浴、団らん、レジャーなど家族で過ごせることは家族で過ごすようにしています。

普段の食事ではなるべく1週間に一度のまとめ買いをし無駄な買い物を防ぎます。食材を無駄なく使いきりガス代節約のために圧力なべ使用して、保存食や作り置きおかずを作っています。入浴を家族順番に入ることで追い炊きや浴室暖房の使用を控え光熱費の節約にもつながります。誕生日やクリスマスといったイベントごとや季節の行事には積み立てておいた予算の中でやりくりし、手巻きずしやピザづくり、手作りケーキなど家族で楽しめるメニューをつくり、普段はなるべく質素ではありますが、栄養価の高い食事を作ることで体調管理をすることで医療費の削減にもつながります。

29歳 女性

ポイントカードを活用することです。よく行くお店数件分のポイントカードを作り、食品はここ、日用品はここというように使い分けます。カードを持っている人限定で割引があったり、ポイントアップデーがあったりするので、必要なものがたくさんあるときはその日まで待ってまとめて購入しています。チラシもよくチェックをし、めんどくさがらずに何軒か回ってお買い物を済ませます。

お給料日前にピンチになってきたときはポイントの出番です。必要最低限のお買い物ならポイント内で済ませることができます。ストックしておいた食材にプラスできる安価な物をポイントで購入すれば無理なく節約が出来、お給料日前もなんなく乗り越えられます。是非お試しください。